1on1・コーチング分析サービス「COG-COACH(コグ・コーチ)」

 日本の人事部「HRアワード2022」(主催:「HRアワード」運営委員会、後援:厚生労働省)のプロフェッショナル部門、人材開発・育成部門で「最優秀賞」を受賞いたしました。

詳細:https://cognitee.com/news/11155

 受賞を記念し、過去組織やマネジメント力強化に関して反響の大きかった3社とのコラボウェビナー、計4時間半から1on1データを集約しご紹介します。

 また、AIデータ分析を活用した、これまでにない人事DX施策の可能性についてお話します。

 

 新型コロナウィルスによる緊急事態宣言で爆発的に普及したオンラインでの業務や面談は、アフターコロナとなった今では対面へと戻りつつあります。

 しかしながら、この機会に進んだDX化をうまく活用し、引き続きテレワークでの業務を可能としている企業も多く、優秀な人材の確保にますます1on1などの社内コミュニケーションが重要視されています。

 そこで、今回のウェビナーでは今までの勘や経験からデータを使った人事DXへ、効率化にとどまらない、1on1の質改善などの人事施策にお役立ていただけるデータを共有いたします。

 ●評価査定の時期の前に

 ●来年度の人事DX化を見込んで

 ●データを活用したマネジメントとは?

 人事ご担当者様、マネジメント層の方必見です。ぜひご視聴ください。

ここからは当日の内容を少しだけご紹介します

60%の企業様が人材に関するデータを活用できていないと言われておりますが、ピープルアナリティクスを活用するには「行動の質」にポイントがありました

ではどうしたら有効活用ができるのでしょうか?3社とのコラボウェビナーからポイントを抜粋し、ご紹介します

まずは、1on1をするにあたり多くの上司が抱えがちなお悩み

「苦手な部下だけ話し合いが続かない」「つい部下にアドバイスしすぎてしまう」について解決策をお答えしております

性格タイプ別に分け「空気を読みすぎる部下」「理屈っぽい部下」などの分析データ結果をご紹介

それぞれの「質問のしかた」「トークの量・構成」の傾向をわかりやすく解説します

タイプの違う部下への接し方やコーチングテクニックも複数あり、1on1の難しさを感じることも・・

ですが、質のピープルアナリティクスデータがあると方向性を定めやすく、改善しやすいことがわかってまいりました

組織をあげて「行動の質」の改善をかけた企業様の事例を詳しくご紹介します

詳細はウェビナーにてご確認ください

参加費無料(事前申込制)
配信日配信日は、スケジュールからご確認いただけます。

詳細はお申込みフォームよりご確認ください。
お申込みフォームが開けない場合は、
ウェビナー事務局:cogwebinar-biz2▲cognitee.com(▲を@に置き換えてください) 
へ直接メールでご連絡ください。
場所オンライン配信(Zoom)
※配信前日にURLをお送りいたします。
プログラム1.イントロ・登壇者紹介
2.コーチング・1on1の種類と定義
3.コーチング・1on1の実態
4.性格パターンと1on1で出てくる差
5.人事DXとして〜導入事例〜
6.Q&A・お知らせ

※内容詳細は変更になる場合がございます。
※受講中の録音・撮影等はご遠慮ください。
※同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。

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