NHKクロ現やフジテレビにも取り上げられた、大企業向けUpSighterの新ラインナップをローンチ
プレゼンや営業トークなど、ビジネスコミュニケーションを数値で見える化・比較できるAIサービス「UpSighter(アップ・サイター)」を提供するコグニティ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:河野理愛、以下 コグニティ)は、個人および中小企業や部署などチーム単位での利用も可能なAI分析サービスとして「UpSighter for Finance」「UpSighter for プレゼン!」の2種を提供開始いたします。
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UpSighter for F

UpSighter for Finance サービスTOP画面

UpSighterf for P

UpSighterf for プレゼン! サービスTOP画面

UpSighterの分析結果が多数のTV番組に採用!
コグニティでは、2013年の創業以来積み重ねてきた1万社を超えるUpSighterでの分析結果が、NHK『クローズアップ現代+』や、フジテレビ『Live News α』、NHK Eテレ『プロのプロセス』といった番組コンテンツに活用され、連日多くの反響を頂いています。
これを踏まえ、個人や小規模のチーム単位で利用可能なAI分析サービスとして、金融業界専用の「UpSighter for Finance」と、プレゼン専用の「UpSighter for プレゼン!」を開発いたしました。どちらも組織単位で開発費が必要な通常のUpSighterに比べ、Webサイトからすぐに利用でき、リーズナブルかつスピーディーなフィードバックが可能な点が最大のポイントです。
個人やチーム単位で利用できる、会話分析AIサービス
「UpSighter for Finance」は、UpSighterをご利用いただいた大手金融業界の模範社員の商談トークをモデル化。「UpSighter for プレゼン!」は、スティーブ・ジョブズや国内ビジネスコンテスト優勝者のプレゼンをモデル化しており、ともにご自身のトークと比較・分析することができます。
【サービス詳細】

  UpSighter for Finance UpSighter for プレゼン!
ポイント 金融大手の模範社員と比較できる スティーブ・ジョブズや国内ビジコン優勝者と比較できる
概要 三井住友海上などの保険会社と大手銀行の模範社員の商談トークをモデル化。コグニティが保有する金融業界の蓄積データと比較し、改善ポイントを指摘。 スティーブ・ジョブズやTechCrunch、IVSなどビジコン優勝者のプレゼンをモデル化。これまで培ってきた1万件を超える蓄積データから、トーク分析が可能。
対象 製品紹介や商談機会の多い、セールスパーソン プレゼンやピッチ登壇機会の多いスタートアップ経営者、起業家、ビジネスパーソン
機能 ①トークバランス ②質問の種類と数 ③会話構成 ④フォローポイントの確認⑤改善点サジェッション ①プレゼン構成類似度 ②主張別の印象度ランキング ③ロジックチェック ④構成バランス比較 ⑤改善点サジェッション
プラン ●ライト(10人まで・上限10トーク) 月額8万円 ●スタンダード(50人まで・上限50トーク)月額30万円 ●パーソナル(1人・上限2トーク)月額1万円 ●10分Pitch(月2回診断)月額5,000円
●1時間プレゼン(月2回診断)月額1万5,000円
URL https://upsighter.com/F/ https://upsighter.com/P/

今後はさらに高精度な分析が可能に
UpSighterシリーズは、プロのスピーカーや上位成績者の商談トークなど分析データを扱っており、あらゆるシーン・領域でのトークデータ蓄積が進んでおります。そのため両サービスとも、随時その分析アルゴリズムがアップデートされ、より高精度な分析・比較が可能になる予定です。


本件に関するお問合せ
コグニティ株式会社 事業推進部 基盤事業課 PR Gp(田中・小川・服部)
Tel:03-4212-8445 Mail:up@cognitee.com
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