コグニティ株式会社は、Appleの開発者会議「WWDC(2010/2020)」と、CESにおける高成長企業のキーノートを比較分析した調査レポートのサマリーを公開しました。

本分析では、情報量が増大する技術キーノートにおいて、
「即興性を活かしたライブ型」と
「収録・編集によって理解を担保するコンテンツ型」
という2系統のプレゼン設計が存在することを、独自の特許技術「CogStructure」により可視化しています。
技術広報、IR、経営企画、研究開発など、発信設計に関わる皆さまに向けた内容です。
ぜひご覧ください。
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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000051.000012053.html