AIで内容・構成を「見える化」できるから
客観評価できる、ブラックボックスがなくなる。

強い営業チームを作る

一人前になるのに何年もかかる・・・、それが営業指導の常識でした。
何をしゃべったかを「数値で見える化」することで、自分と成績優秀者の違いを明確にでき、指導に納得感が生まれます。
状況や相手によって、正解のない営業トーク。どんな場合に、同説明するべきかを明確に理解しながら、改善していくことが可能です。

勝ちパターンがわかる

コグニティの技術を使えば、成績が良くても真似してもらいたくない「キャラ売り」トークかどうかを判別し、ボトムアップに使えるトークの「モデル化」が可能です。

評価ブレを防ぐ

科学的な数値を基に、ひとりひとりのトークにフィードバックがされるため、評価者による評価ブレを防ぎ、離職率を抑えることができたとの声もあります。

すぐに導入できる

特別なシステム導入は不要。録音をUploadしたら2〜5営業日でフィードバック。
過去220社の導入経験から、すぐに使える・改善に貢献できる項目でフィードバック。

知識の共有化が可能

トークを音で聞いて共有するのではなく、文字とグラフに固定化された状態なので、ノウハウの共有が簡易・効果的です。

サービス一覧

利用したいシーンに合わせたサービスを提供中です

テレ検

テレ検

独自調査より、対面商談・オンライン商談の違い・特徴を調査し、それをベースに開発したトーク検定サービス。

どのような業種・シーンでも対応可能です。

COG-HOME

これまで業界トップレベル企業を含む22社に導入したノウハウから、不動産販売に必要なトークを分析できるサービスを開発。

COG-MR

外資トップ企業+国内10位中6社など導入22社・約7,000名のMRの知見を活かし、MRに必要なスキルを見える化・改善するためのサービスを開発。

UpSighter

UpSighter

各企業の指導の方法やシーンに合わせたオーダーメード開発。左の既製サービスよりもアップグレードしたい場合や、OEMとして利用したい場合にご利用ください。

220社・20,000人以上が利用

パーソルテンプスタッフロゴ
みずほ銀行ロゴ
ディップロゴ
伊予銀行ロゴ
理工協産ロゴ
技術紹介

情報の構成を分類する知識表現フレームワーク「CogStructure」

Cogstructure(コグストラクチャー)は、イギリスの認知言語学者Stephen Toulminが50年以上前に提唱した論理モデルをベースに拡張を行ったコグニティ独自の技術です。これにより、固有名詞や言語差に影響されずに情報の構成要素を比較することが可能です。2016年の創業以来、上場企業を中心に16,000件超のトークや文書を解析・蓄積を継続しています。圧倒的なデータ数、かつそのソースはおもてなし力が高いプロのデータであるという点は、他のIT/AI企業にない強みとなっています。

2017年のArgument for Assurance学会における第3回国際ワークショップにてショートペーパー査読済

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