脱・属人化
組織判断は、感覚で決めない

Baseline Review提供開始

2件までの個別検定+意思決定ブリーフィング

会議・商談・1on1・チャット・報告書 ───

組織のリアルを定量化、要因抽出から成果検証まで。

「これまで、感覚的に『こうしてね』と言うだけでは受け入れられなかった。
 実際に好成績者の事例を数値化できたことで、説得できた。」

—————東証プライム上場の不動産系企業 執行役員 

Baseline Reviewとは

個別の“パフォーマンス”を検定し、読み解きまで提供

「Baseline Review」機能は、会議・商談・1on1・チャット・報告書などの個別場面(音声・書類)を対象に、コミュニケーション/記述のパフォーマンスを検定し、改善施策を抽出するための結果の提供と、その読み解きと次の打ち手を整理する意思決定ブリーフィング(オンライン1時間)までを提供するメニューです。

・個別データの傾向を可視化(パフォーマンスの検定)

・強み/伸びしろ/論点の整理

・同業比較などを含む「見立て」の提示

・次に議論すべきポイントの提示

「結果を出して終わり」ではなく、管理職・現場・上位者が同じ材料で議論できる状態を作ることを目的としています。


情報量に関する検定

・情報量

・情報割合

・スピード

質疑に関する検定

・自分の質問の種類・数

・自分の質問文の長さ

・相手の質問の種類・数

・自分の回答文の長さ

単語に関する検定

・話題の密度

・一文の数

・一分あたりの平均文字数

・文字種

・指示語

・フィラー

・ポジティブ単語

・ネガティブ単語

・言い切り


論理に関する検定

・情報構成

・説明不足の話題

・ストーリー展開

・論点一覧

営業・顧客対応

・イントロの質

・ニーズ深堀り話題

・説明不足話題の一覧
・回答の十分さ
・共感表現の数

・クロージングの質

管理職・採用

・アイスブレイクの工夫

・傾聴スキル

・承認スキル

・支援スキル

・Wrap-upの質

文章

・強い主張

・ファクト情報

・懸念点

発表

・ファイナリスト比較

・クセ

・具体的表現

・問いかけ技法

打ち合わせ

・ファシリテーションレベル

・ディスカッションレベル

・進行内容

・不明確点

サービス概要

提供内容・納品物

・Baseline Reviewレポート:基本項目を比較列挙した資料一式

・シーンに合わせた個別レポート(2サンプル分)

価格

5万円(税別)
[クレジットカード決済対応]

利用条件

・初回1回のみ
(部分検定の継続だけでは、統計的に有意なサンプル数を満たせず、組織改善施策抽出に至らないため、2回目以降は組織分析 COG-EVIDENCE にて提供。COG-EVIDENCEの最低サンプル数は6件。)

・申込時に発注条件書(NDA・反社状況を含む)を締結

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