3月18日(木)、赤坂インターシティコンファレンスで開催された、明日の日本を変える先端テクノロジーが集まる展示会「JAPAN INNOVATION DAY 2022(JID)」に出展しました。この日は弊社でインターン中の大学生も運営に参加し、COGシリーズや弊社のウェビナーである「COGWebinar」をご案内させていただきました。
●提供内容:営業教育 ●導入部署名:ソリューション事業本部メディア事業部
2月24日(木)の第42回COGWebinarは、株式会社セールスフォース・ジャパンからゲストをお迎えし、AIによるトーク構成分析で「型」を見極める新しい営業指導について具体的事例をお話しいただきました。
2月17日(木)、アジア最大規模・オープンイノベーションの祭典「INNOVATION LEADERS SUMMIT 2022(ILS)」に出展しました。虎ノ門ヒルズで開催されたスタートアップショー内「人工知能/ビッグデータ/ブロックチェーン」カテゴリーブースにて、COG-SERIESのご紹介、特に、新サービス「COG-SALES」についてくわしく説明しました。
旬のSales teck情報を発信する『SalesZine』に、新サービス「COG-SALES」をご紹介いただきました。 COG-SALESは、声のトーンや表情といった個人の属性や指導側の主観的な評価に陥りがちな商談・接客トークの課題を、12観点・25の指標で分析。トークの「質」の改善がをサポートします。
「COG-SALES」の記事が2月9日付けの日本経済新聞に掲載されました。 昨今、進化が著しい営業DX。マーケティング活動におけるリードやアポ獲得といったフェーズでは、定量化できるサービスが多いのに比較し、 売上に直結する重要な商談フェーズにおいては、評価基準が主観や経験を元にしたものになりがちです。 今回開発した「COG-SALES」は、この商談のコミュニケーションシーンに特化したサービスであり、 12の観点・25の指標からトークの「質」を客観的に分析します。
AIでのビジネスコミュニケーション分析を行うコグニティ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役: 河野 理愛 以下コグニティ)は2月9日(水)、200社・20,000人を超えるデータをもとに開発した、12の観点・25の指標で”営業トークの質”を分析できるAIサービス「COG-SALES(コグ・セールス)」を提供開始するとともに、2月24日(木)15時より株式会社セールスフォース・ジャパン(以下、Salesforce)からのゲストを迎えたウェビナーを開催します。
徳島を元気にする事業プランコンテスト「とくしま創生アワード2021」の最終審査会・表彰式が1月18日(火)に開催され、弊社代表の河野がサポーター(審査員)として参加。書類審査を通過した9組が事業にかける思いを熱くプレゼンし、河野からコメントやアドバイスのほか、学生賞の授与もさせていただきました。
これまでに国内外の大手企業240社・30,000人にご利用いただいている、AIでのコミュニケーション分析サービス「COGシリーズ」。その根幹を支えている社内システムのインフラ環境整備、システム開発・運用を行うエンジニアを募集します。
企業向けIT分野を中心に、IT業界の動向と業界を支える人物にフォーカスしたメディア『週刊BCN』1月3日号に、代表・河野が掲載されました。